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WOWOW「スクール・オブ・ロック」
Excerpt: ロックオタクの男が友達の名を借りて、名門小学校に補助教師として侵入。そして、小学生達にロック魂を教え込んでいくお話。
はっきり言って見た目もウザイくらいのロックオタクの役をジャック・ブラックが演..
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2005-10-13 11:45
「SCHOOL OF ROCK」 生意気子供最高!
Excerpt: 「わたし歌いたいの」(トミカというシャイな黒人少女)
「じゃあ、歌ってごらん」(主人公のださくて暑苦しい男)
..
Weblog: 映画侍、ぶった斬り!!!
Tracked: 2005-10-20 00:02
『スクール・オブ・ロック』
Excerpt:
『スクール・オブ・ロック』公式サイト:http://www.schoolofrock-movie.jp/原題:THE SCHOOL OF ROCK製作:2003年米監督:リチャード・リンクレイター..
Weblog: honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜
Tracked: 2005-10-27 06:33
スクール・オブ・ロック
Excerpt: 早い話が、「天使にラブソングを」のロック版。
ダメダメだがロック狂いのデューイは、家賃を払えなくなって困っていた。そこで非常勤講師の友人になりすまし、規律の厳しい私立学校で働くことに。ダメダ..
Weblog: No Movies, No Life!
Tracked: 2005-10-31 20:47
スクール・オブ・ロック
Excerpt: 『スクール・オブ・ロック』(‘03/アメリカ)
監督:リチャード・リンクレイター
コメディ俳優ジャック・ブラックの真骨頂といった『スクール・オブ・ロック』。
単純に..
Weblog: 映画まみれ
Tracked: 2005-11-19 11:05
【洋画】スクール・オブ・ロック
Excerpt: A+ 面白い
A ↑
A−
B+
B 普通
B−
C+
C ↓
C− つまらない
『評価』
B+ (演技4/演出3/脚本3/撮影3/音響3/音楽4/..
Weblog: ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!
Tracked: 2006-04-17 11:47
スクール・オブ・ロック
Excerpt: 製作年度 2003年
製作国 アメリカ
上映時間 110分
監督 リチャード・リンクレイター
製作総指揮 スコット・アヴァーサノ 、スティーヴ・ニコライデス
脚本 マイク・ホワ..
Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌
Tracked: 2006-07-12 16:33
ジャック・ブラックの映画が教えたこと
Excerpt: 彼は俳優の演技に興味がなかった。 彼が好きなのは物語だった。小説もマンガもアニメもドラマも映画も好きだったが、目を向けていたのは文章の美しさでも絵の上手さでも演技力でもなく、物語だけだった。 ..
Weblog: 電子館の庭
Tracked: 2009-02-13 19:52
特典の子供たちのコメンタリというかおしゃべりが最高なんです。
また見たくなった。私は、マネージャになる生意気な子、サマーが大好きです。あの下手くそな歌!でも本当はうまいのよ、とコメンタリで歌っています。マジ、うまい!トミカよりうまいかも!
記事たくさん書きました。ご笑覧ください。
一本だけTBさせてください。
ホント、いい作品でした。スターチャンネルでの鑑賞だったのですが、これはぜひDVDを観ないといけませんね。 映画侍さんの記事を拝見して、サマーの歌を聴いてみたくなりました。
ブログ拝見しました。作品に対する愛情が感じられて、嬉しくなっちゃいます。ジャック・ブラックは、『キング・コング』が控えていますが、今度はどうでしょうか。
「スクール・オブ・ロック」…楽器を持って最初に弾くのは、やっぱりあの曲のあのフレーズだよな、みんな同じ、万国共通ってことか…と大笑いしてしまいました。観客いっぱいの映画館で観ることをオススメしたい作品でしたね。
ちなみに、これの初回限定DVは、なにげにロックマニアな仕様になっていて、伊藤政則(MASA ITOH)のライナーノーツ(!)がついています。廉価版が出るのを待たずに買ったのは、このライナーノーツが欲しかったからで…って、私はロックマニアではありませんが。
私は、ロックと言えばヴァン・ヘイレン(サミー・ヘイガー版除く)で育ったものですから、ちょっとあの映画のロック系とは若干ずれておりました。
秋林さん、もしかして「ロッキング・オン」で育ったクチですか?(^^)
私はMTVで育った世代かな?…ポップス全盛の時代ですけど、基本的になんでも聴いてました。HR(ハードロック)なら、ボン・ジョヴィやガンズ、エアロにモトリーあたりでしょうか。で、最後はやっぱりグランジの洗礼を受け、ニルヴァーナを大音量で聴いてたクチです。なので、「スクール・オブ・ロック」に出てきたロックは、私の世代でもズレてましたね。意味は理解できましたが。
>もしかして「ロッキング・オン」で育ったクチですか?
ははははは♪
最初は「GB」や「PATIPATI」など読んでました。でもだんだん物足りなくなって、「ロッキング・オン」や「ミュージック・ライフ」を読み出した…というクチです(笑)。いまでも「ロッキング・オン」は立ち読みしてるし、ジョージ・マイケルが表紙だった号は押入れの中にあります。
HR/MR系は全然詳しくないけど、純粋に読み物として面白いため、「BURRN!」も立ち読みしてます(でも書かれてる内容は、半分以上理解できてない)。
その…たとえば映画雑誌で俳優さんのインタビュー記事を読むと、言葉で表現するのがニガテな人が多いのか、あまり面白くなかったりするのに(監督のほうが面白かったりする)、ミュージシャンはインタビューに対し、個性的な表現を以って答えている人が多いので、言葉のチョイスや観点が面白く、読んでても楽しいんですよね。
懐かしい誌名がたくさん(笑)。私も昔はよく読んでました。ある時期に邦楽にシフトしまして、それ以来読んでませんが…。
ジョージ・マイケルは、相方のよっちゃん(笑)が不憫だったのを覚えています。名前忘れちゃった。「ケアレス・ウィスパー」を境に、流れが変わっちゃいましたね。
映画雑誌も読まなくなりましたねー。どうでもいい事にお金をつぎ込む事ができた、若い頃が懐かしい。(^_^;)